【山形・お米】初市のにぎわいを見守る文翔館
1916年(大正5年)に、二代目の県庁舎として建てられた文翔館。
以来、毎年この初市を静かに見守ってくれています。
今年はとても穏やかな陽気に恵まれ、例年以上ににぎわいを感じる初市となりました。
その様子を見ていると、文翔館もどこかうれしそうに佇んでいるように感じられます。
1916年(大正5年)に、二代目の県庁舎として建てられた文翔館。
以来、毎年この初市を静かに見守ってくれています。
今年はとても穏やかな陽気に恵まれ、例年以上ににぎわいを感じる初市となりました。
その様子を見ていると、文翔館もどこかうれしそうに佇んでいるように感じられます。